著書・訳書  (02/20/2017)

  1. 齋藤一弥(分担執筆)
    「熱分析 第4版」
      2.1 共通原理
      2.2 示差熱分析と示差走査熱量測定
      3.3 相転移
      6.6 液晶
    吉田博久,古賀信吉編,講談社,2017,東京.
  2. 齋藤一弥(分担執筆)
    「日本の結晶学(II) −輝かしき発展−」
      第1部第4章 C 物性化学 “結晶中の分子運動の相関”
    日本結晶学会編,日本結晶学会,2014,東京.
  3. 齋藤一弥,森川淳子
    「分析化学実技シリーズ 機器分析13 熱分析」
    日本分析化学会編,共立出版,2012,東京.
  4. 齋藤一弥(分担執筆)
    「化学のブレークスルー 
      − 革新論文からみたこの10年の進歩と未来」
      物性科学分野
      ソフトマターの物性科学 −ゆらぎと非平衡の重要性
    化学同人編集部編,化学同人,2011,京都.
  5. 齋藤一弥(分担執筆)
    「物理化学実験法(第5版)」
    千原秀昭 監修 徂徠道夫・中澤康浩 編, 東京化学同人,2011,東京 .
  6. 齋藤一弥(分担執筆)
    「錯体化学選書7 金属錯体の機器分析 上」
      第5章 熱測定
    大塩寛紀編,三共出版,2010,東京.
  7. 沓水祥一,齋藤一弥(分担執筆)
    「液晶 − 構造制御と機能化の最前線」
    加藤隆史監修,シーエムシー出版,2010,東京.
  8. 齋藤一弥(分担執筆)
    「別冊化学 化学のブレークスルー [理論化学編]」
      物性科学分野
      ソフトマターの物性科学 −ゆらぎと非平衡の重要性
    化学同人編集部編,化学同人,2010,京都.
  9. 齋藤一弥(編集委員長,分担執筆)
    「熱量測定・熱分析ハンドブック 第2版」
      3.1.2 正常熱容量の取り扱い
      3.2.10 DTA,DSCにおけるベースラインの意味と取り扱い
      5.4.1 相転移エントロピーのアルキル鎖長依存性
    日本熱測定学会編,丸善,2010,東京.
  10. 齋藤一弥(分担執筆)
    「配位空間の化学 −最新技術と応用−」
      第II編 第2章 熱測定
    北川 進監修,シーエムシー出版,2009,東京.
  11. 齋藤一弥(分担執筆)
    「物理化学 基礎の基礎」
    田中一義編, 化学同人,2009,京都.
  12. 齋藤一弥,堂寺知成
    「熱と温度」
    放送大学教育振興会,2008,東京.
  13. 齋藤一弥(分担執筆)
    「液晶科学実験入門」
      9 熱測定
    日本液晶学会編,シグマ出版,2007,東京.
  14. 齋藤一弥(分担執筆)
    「実験化学講座第5版 分析化学」
      4 熱分析
    渡會仁編,丸善,2007,東京.
  15. 齋藤一弥(分担執筆)
    「山頂はなぜ涼しいか  熱・エネルギーの科学」
      Q2 物質の体積はどうして温度によって変化するの
      Q9 金属はなぜ熱をよく伝えるの
    日本熱測定学会編,東京化学同人,2006,東京.
  16. 齋藤一弥(分担執筆)
    「実験化学講座第5版 温度・熱,圧力」
      3.3.1 示差熱分析と示差走査熱量測定 原理
      4.2.1 熱容量測定 断熱法
    阿竹 徹,小國正晴編,丸善,2007,東京.
  17. 齋藤一弥(分担執筆)
    「最新 熱分析」
      2.1 共通原理
      2.2 示差熱分析と示差走査熱量測定
      6  有機化合物総論
      8.3 液晶
    小澤丈夫,吉田博久編,講談社,2005,東京.
  18. 齋藤一弥(分担執筆)
    「標準化学用語辞典 第2版」
    日本化学会編,丸善,2005,東京.
  19. 齋藤一弥(分担執筆)
    「化学便覧 基礎編 改訂5版」
      10.3.5 熱的性質:熱容量:有機化合物の熱容量
      9.9.3 相平衡:固液平衡と共有混合物:有機化合物
    日本化学会編, 丸善,2004,東京.
  20. Kazuya SAITO (executive editor)
    "Comprehensive Handbook of Calorimetry and Thermal Analysis"
    Ed. by The Japan Society of Calorimetry and Thermal Analysis, Editor-in-chief: Michio SORAI
    John Wiley and Sons Ltd., 2004, Chicheter, UK.
      Writing
      3.1.2 Phase Transition and Normal Heat Capacity
      3.2.2 Baseline and Thermal Anomaly in DTA and DSC
      5.2.5 Dehydration of Inorganic Salts under Reduced Pressure
      5.3.8 Alkyl-Chain-Length Dependence of Entropy of Transition
  21. 齋藤一弥(分担執筆)
    「教育現場からの化学Q&A」
    日本化学会編, 丸善,2003,東京.
  22. 徂徠道夫,山本景祚,山成数明 ,齋藤一弥,山本 仁,高橋成人 ,鈴木孝義
    「化学実験安全ガイド」
    東京化学同人,2003,東京.
  23. 阿竹 徹,加藤 直,川路 均,齋藤一弥,横川晴美
    「基礎化学コース 熱力学」
    丸善,2001,東京.
  24. 齋藤一弥(分担執筆)
    「基礎物理化学実験法(第4版)」
    千原秀昭・徂徠道夫 編, 東京化学同人,2000,東京 .
  25. 齋藤一弥(分担執筆)
    「物理化学実験法(第4版)」
    千原秀昭・徂徠道夫 編, 東京化学同人,2000,東京 .
  26. 千原秀昭,江口太郎,齋藤一弥 (訳)
    「マッカーリー・サイモン 物理化学(上・下)」
    東京化学同人,1999(上),2000(下),東京.
  27. 齋藤一弥(分担執筆)
    「実験物理学講座3 基礎技術III 測定技術」
      6-2 熱測定
    編集 櫛田孝司,小林俊一,小間篤,藤井保彦,本河光博,安岡弘志
    丸善,1999,東京.
  28. 齋藤一弥(分担執筆)
    「熱量測定・熱分析ハンドブック」
      3.1.2 正常熱容量の取り扱い
      3.2.10 DTA,DSCにおけるベースラインの意味と取り扱い
      5.4.2 有機伝導体の熱測定
    日本熱測定学会編,丸善,1998,東京.
  29. 齋藤一弥,池本 勲 (分担執筆)
    「化学ハンドブック」
      I.物理化学 17.導電性
    編集 鈴木周一,向山光昭
    朝倉書店,1993,東京.
  30. 齋藤一弥,阿竹 徹 (分担執筆)
    「各種分析機器におけるサンプリング,試料調製,前処理技術」
      24. 熱分析
    技術情報協会,1993,東京.
  31. 齋藤安俊,齋藤一弥 (訳)
    「金属酸化物のノンストイキオメトリ−と電気伝導」
    内田老鶴圃,1987(第2版,1992),東京.