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研究室紹介

金属錯体とは

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合理的に設計可能な有機配位子と多様な電子状態をもつ金属イオンからなる集合体

具体的なテーマ

  1. 多重外場応答性分子
  2. 配位アーキテクチャー
  3. 機能性酸化物クラスター

研究の流れ

  1. 分子設計
  2. 配位子合成
  3. 錯体合成
  4. 物性測定
  5. 学会発表
  6. 論文作成

年間行事

4月新入生歓迎会(お花見)、練習実験
5月テーマ決定
6月錯体化学若手の会勉強会
7月推薦入試、期末報告会、院試休み
8月研究室旅行、錯体化学若手の会夏の学校、院試
9月錯体化学討論会
10月国際学会(ACCCICCCICMM
11月錯体化学若手の会勉強会
12月期末報告会、忘年会・同窓会
1月修士論文発表会
2月卒業論文発表会
3月卒業式、日本化学会春季年会

研究室の生活について

  • 週に2回、文献紹介と研究報告のセミナーがあります。
  • 週1回、みんなで掃除をしています。

測定機器 ・ 実験設備

  • 単結晶X線回折装置 Bruker APEX II
  • 粉末X線回折装置 Bruker D8ADVANCE
  • SQUID磁束計 Quantum Design MPMS5XL
  • iHe3 極低温オプション
  • メスバウアー分光器
  • LCRメーター
  • 紫外可視分光光度計 Shimadzu UV-3150
  • 赤外吸収分光光度計 Shimadzu IRAffinity-1
  • 電気化学測定装置
  • 示差熱重量分析装置 Shimadzu DTG-60
  • グローブボックス
  • 蛍光光度計
  • ドラフト
  • 蒸留装置
  • 遠心分離機
  • スピンコーター
  • AFM
  • AgilentUV
  • 顕微鏡用冷却加熱ステージ
  • 誘電測定装置 Agilent E4980
  • コンビニエバポ

単結晶X線回折装置 Bruker APEX II APEX-II

粉末X線回折装置 Bruker D8ADVANCE PXRD SQUID磁束計 Quantum Design MPMS5XL MPMS
iHe3 極低温オプション iHe3 メスバウアー分光器 Mossbauer LCRメーター LCR

紫外可視分光光度計 Shimadzu UV

赤外吸収分光光度計 Shimadzu IR 電気化学測定装置 BAS CV
示差熱重量分析装置 Shimadzu DTG-60 TG グローブボックス gbox 蛍光光度計 Fluoro
ドラフト Fume 蒸留装置 Distil

遠心分離装置 Rotor

スピンコーター SpinC AFM AFM

AgilentUV Agilent

顕微鏡用冷却加熱ステージ Japan High Tech 10083L 誘電測定装置 Agilent E4980 Permit Agilent E4980

コンビニエバポ ConEvap